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Package Arch Version Repository Size
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Updating:
bind i386 20:9.2.4-27.0.1.el4 update 580 k
bind-chroot i386 20:9.2.4-27.0.1.el4 update 34 k
bind-libs i386 20:9.2.4-27.0.1.el4 update 569 k
bind-utils i386 20:9.2.4-27.0.1.el4 update 141 k
perl-IO-Socket-SSL noarch 1.07-1 extras 42 k
perl-Net-SSLeay i386 1.30-4.el4.centos extras 198 k
2007年7月17日火曜日
Windows Live Writer を使ってみる。
ぶっちゃけ、大した事も書かないわけだが、ふとしたことからWindows Live Writer の存在を知った。いまどき、Web編集ソフトも珍しくもないわけだが、Blogger にも対応しており編集した記事を投稿できたりするらしい。
ひごろ、Bloggerの編集機能があまりにもモッサリしているため、イライラしていたため、物は試し使ってみることにしました。
今のところ、すこぶる普通のWeb編集ソフトですね。しかも、ブログ専用というだけあって、Bloggerに投稿された状態表示を再現してくれます。動作もBloggerでの編集に比べれば、快適ですね。
その他、専用エディタだけあって、一通りの機能がそろっています。
| 文字装飾 | 編集機能(Undo、Copy、Paset) |
| URLの挿入 | 画像の挿入 |
| 表の挿入 | 地図の挿入 |
| タグ文字の挿入 |
そして、最後に記事の投稿も Windows Live Writer から出来ちゃうようです。今はベータ版ということで少し心配ですが、好感触ですので使ってみようかと思います。
2007年7月16日月曜日
update
うーん、なんか重要っぽい。
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Package Arch Version Repository Size
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Updating:
httpd i386 2.0.52-32.3.ent.centos4 update 888 k
httpd-devel i386 2.0.52-32.3.ent.centos4 update 145 k
httpd-manual i386 2.0.52-32.3.ent.centos4 update 1.5 M
httpd-suexec i386 2.0.52-32.3.ent.centos4 update 29 k
mod_ssl i386 1:2.0.52-32.3.ent.centos4 update 99 k
xorg-x11-Mesa-libGL i386 6.8.2-1.EL.19 update 383 k
xorg-x11-libs i386 6.8.2-1.EL.19 update 2.7 M
2007年7月7日土曜日
SpeedyCGI 導入
鯖も再セットアップした事ですし、「がっくしメニュー」の高速化のために、SpeedyCGIを入れてみました。
SpeedyCGIの特徴
さて、早速インストールです。テケトーな場所で、落としてmakeするだけです。
−−−
今回は「がっくしメニュー」でのみ使用できるように、個別に設定します。
最低限 AddHandler speedycgi-script cgi を書き加えるだけで、OKです。
/etc/httpd/conf/vhosts/site3.include に以下を設定します。
SpeedyCGIの特徴
- インストールが簡単。実行も root権限不要。
- CGI(Perl)が常駐するので高速化する。
- CGIの実行はapacheとは別プロセスになるため、より安定方向。
- perl スクリプトの修正がほぼ不要。(グローバル変数の初期化あたりが問題になりやすいらしい)。
さて、早速インストールです。テケトーな場所で、落としてmakeするだけです。
cd /usrhttpd.conf の修正も行われるため、CGI側の設定をすれば終了です。
wget http://daemoninc.com/SpeedyCGI/CGI-SpeedyCGI-2.22.tar.gz
tar CGI-SpeedyCGI-2.22.tar.gz
cd CGI-SpeedyCGI-2.22
perl Makefile.PL
make
make install
−−−
今回は「がっくしメニュー」でのみ使用できるように、個別に設定します。
最低限 AddHandler speedycgi-script cgi を書き加えるだけで、OKです。
/etc/httpd/conf/vhosts/site3.include に以下を設定します。
# /etc/httpd/conf/vhosts/site3.includeあとは、service httpd graceful でSpeedyCGIが動き出します。
# user customizations can be added here.
<Directory /home/.sites/12/site3/web/orz/>
Options +ExecCGI -Indexes
AddHandler speedycgi-script cgi
AddType text/html cgi
ErrorDocument 404 http://orz.2ch.io/
</Directory>
<IfModule mod_speedycgi2.c>
# SpeedyMaxruns 1
SpeedyMaxBackends 4
# SpeedyTimeOut 300
</IfModule>
2007年7月6日金曜日
鯖落ちた
昨日、鯖がいつの間にか落ちている事に気がつきました。
HDDが見えなくなっていました。fsckを行いましたが復旧は出来ませんでした。ただ、メンテツールによると、HDD自体は壊れていないと診断されました。そこで、フォーマットから
再インストールする事にしました。
前回環境(CentOS+BlueQuartz)が気に入っていたため、今回も同様の環境にします。
作業項目:
1)NuOnce Install CD v4.7 入手
2)OS再インストール(CentOS3→NuOnce) & yum update
3)追加インストール:
・yum install perl-IO-Socket-SSL
・ddclient
・GCC(BQ-5102R-GCC-Tools-4.6.pkg)
・yum install httpd-devel
・SpeedyCGI(CGI-SpeedyCGI-2.22.tar.gz)
4)サービス設定
・BlueQuartz 設定(メールサーバ、FTP、WEBサーバ、アカウント)
・ntpd
5)WEBデータの復旧(ファイルをアップして終了)
6)がっくしメニュー(orz)の復旧
・SpeedyCGI導入のため、はまったw
一日仕事になりましたが、なんとか復旧しました。宅鯖の中味が薄いので楽ちんです。
HDDが見えなくなっていました。fsckを行いましたが復旧は出来ませんでした。ただ、メンテツールによると、HDD自体は壊れていないと診断されました。そこで、フォーマットから
再インストールする事にしました。
前回環境(CentOS+BlueQuartz)が気に入っていたため、今回も同様の環境にします。
作業項目:
1)NuOnce Install CD v4.7 入手
2)OS再インストール(CentOS3→NuOnce) & yum update
3)追加インストール:
・yum install perl-IO-Socket-SSL
・ddclient
・GCC(BQ-5102R-GCC-Tools-4.6.pkg)
・yum install httpd-devel
・SpeedyCGI(CGI-SpeedyCGI-2.22.tar.gz)
4)サービス設定
・BlueQuartz 設定(メールサーバ、FTP、WEBサーバ、アカウント)
・ntpd
5)WEBデータの復旧(ファイルをアップして終了)
6)がっくしメニュー(orz)の復旧
・SpeedyCGI導入のため、はまったw
一日仕事になりましたが、なんとか復旧しました。宅鯖の中味が薄いので楽ちんです。
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